markdown-procedure-references
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SKILL.md
Markdown数字リストの相互参照
このスキルは、Markdownで数字リストを含む文章を「番号管理の手間が少なく、項目間の参照が壊れにくい」形で作成・修正するときに使います。
このスキルを使う場面
次のような依頼で使ってください。
- Markdownのガイド、メモ、解説、手順、ランブックなど、数字リストを含む文章を書いている・直している
- 項目番号は必要だが、途中追加や並び替えのたびに手で採番し直したくない
- 後続の項目から前の項目を参照したい
- 数字リストを含むMarkdownのテンプレートがほしい
- Markdown、順序付きリスト、番号付きリスト、項目番号、アンカー、内部リンク、相互参照といった話題が出ている
基本ルール
1. 順序付きリストはソース上ですべて 1. にする
Markdownソースでは、順序付きリストの各項目をすべて 1. で書きます。